尿意測定されながらおしっこ我慢する女性たちの尻映像

排泄予測デバイスというハイテク機器を用いて尿意を確認しながら女性達におしっこ我慢してもらう…という内容の映像。
どんな装置なのかよくはわかりませんが、ゲージ9とか10とか言ってるぐらいだから、尿意を計測し数値化できる模様。
そのうちスカウターのようなメカで、そこらへん歩いてる女性の尿意が数値でわかる時代がきたら、面白いですね。あの娘の尿意は530000です…みたいな。
 

 

企画自体も画期的ですが、大便ならともかく小便なのに、尻に着目しているというユニークな動画作品。
詳しくは知りませんが括約筋って、肛門と尿道が繋がっているらしいんですよね…
大便しにトイレ行ったとき、小便も一緒に出てしまった…という経験は誰にでもあるでしょうし、なるべく考えたくありませんが、逆に立小便器で放尿しようとして、何故か肛門からブリッと生温かいモノが…あれ?なんか、尻がヌチャヌチャしてるんですけど…みたいな経験のあるオッサンもけっこういるはずです。腹痛くないのに実は下ってたバージョンの下痢便に、してやられた…という悲劇。
 

諦めの瞬間 おしっこ我慢尻。デバイスで膀胱を見る。

 
それはともかく、女性がオシッコ我慢してるときの筋肉のヒクつきなどには興味があります。尿の出口は女性器内部みたいなものですからモザイク無しで見せるわけにもいかないし…この作品が作られた経緯は知りませんが、そういうこともあって尻に注目したのではないか…という勝手な予想です。肛門括約筋と尿道括約筋が繋がっているのなら、おしがま時に肛門付近も痙攣するかもしれない…とか。
 

 

個人的には、やはり着衣状態でのオシガマお漏らしが好みですが、たまにはこのように尻を突き出しての我慢限界おもらしもエロいものだと思った次第です。

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